REMO Viewer用のサンプルデータをREMO GALLERYよりダウンロードできます。
→REMO GALLERY
REMO動作環境確認ツール "REMO Checker" (2009.10.13)
REMO動作環境確認ツール "REMO Checker" により、お使いの環境でREMOが動作するかどうかを確認頂けます。
NVIDIA GeForce, ATI Radeon以外のビデオカードをお使いの場合も、"REMO Checker" でご確認下さい。
REMO Checkerによるの動作環境の確認方法
(1) zipファイルを解凍後、RemoChecker.exeをダブルクリックする。
(2) 「REMOが動作する環境です」という表示がされれば、動作環境は整っております。

「この環境ではREMOは動作しません。」

「REMOが動作する環境です」という表示がされているが、一部制約(テクスチャが表示されないなど)がある場合があります。
「詳細」ボタンをクリックすると下記のダイアログが表示されます。
「結果をファイルに保存」ボタンをクリックすると、RemoCheck_Result.txt が、RemoChecker.exeと同じフォルダに書き出しされます。

全ての結果に「○」の表示されているが、表示がおかしい場合には、RemoCheck_Result.txtをメール
にてお送りください。
REMO Viewer Ver 1.8.1 (2010.1.6)
※バージョンの確認方法
「REMO Viewer」を起動後、「ヘルプ」メニューより「バージョン情報」をクリックする。
REMOExporterの体験版は、15日間の使用期間限定で、すべての機能を使用できます。
体験版にはチュートリアルが含まれておりますので、REMOの多彩な機能を体験できます。
体験版のお申し込みは、件名 ”REMO体験版希望”として、氏名・所属先・メールアドレス・電話番号 を明記のうえ、
下記アドレスへメールをお送りください。折り返し、詳細ダウンロード情報をご連絡いたします。
| ZIP 44.0KB | 犬のモデル |
![]() |
使用ライブラリ
CollisionDetectionLibrary: SmartCollisionSDK
HapticsLibrary: OpenHapticsToolKit HDAPI(オプション)
GraphicsLibrary: OpenGL,GLUT
| ZIP 1.47MB | 足の骨モデル シーン構成 ポリゴン数:76,592 オブジェクト数:28 |
![]() |
OpenGL用Stereo Graphics Library(SGL)は、OpenGLを用いた3次元グラフィックスプログラムに立体視の機能を付加する為に開発されたライブラリです。
C言語及びC++言語から呼び出すことができます。 立体視の方法として、現在StereoGraphics社が開発した時分割方式及びHead Mounted Display(HMD )を用いた方式が有力ですが、SGLは両者をサポートしています。
実際に立体視を確認す る際には専用のハードウェアが必要になります。
| Stereo Graphics Library | [SGI版 21KB] |
| Stereo Graphics Library Ver1.1 クワッドバッファ対応 |
[Windows版 93KB] |
| Graphics Library Ver1.0 | [WindowsNT版 93KB] |