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2011年 ニュース&イベント

11.12.20
2012年1月20日(金) 力覚プログラミングセミナー開催のお知らせ
11.12.15
株式会社アイネット 3D事業部 年末年始臨時休業のお知らせ
11.12.05
新製品 「REMO Designer Kit for Android」 発売開始のお知らせ
11.10.25
2011年11月1日(火) Google Developer Day 2011 「Developer Sandbox」 においてREMOの展示デモ
11.10.12
REMOユーザ事例 (東京女子医科大学 呼吸器外科様) を掲載
11.09.15
App Storeにて「REMO Viewer for iOS」ダウンロード開始!
11.09.12
2011年9月15日(木) 「Autodesk University Japan 2011」においてREMOのデモ展示
11.09.01
3DCGによるAndroidアプリのご紹介
11.08.29
RAMSIS User Conference 2011開催のお知らせ
11.08.23
REMO Viewer for Windows Ver 2.1 ダウンロード開始
11.08.10
2011年8月24日(水) 「Haptic and Audio Interactiion Design (HAID) 2011」においてチュートリアルを開催
11.08.01
2011年8月15日(月) 新バージョン REMO Designer Kit for Windows 発売のお知らせ
11.07.20
REMO GALLERY より Androidアプリ ダウンロード開始!
11.06.09
全周囲裸眼立体映像装置 TWISTER に REMO が採用されました!
11.04.08
4月22日(金) 力覚プログラミングセミナー開催のお知らせ
11.03.22
4月22日まで延長!3Dプロジェクタ「Sight3D」 特別価格キャンペーンのお知らせ
11.02.16
3Dプロジェクタ「Sight3D」 特別価格キャンペーンのお知らせ
11.01.24
1月25日(火) 「DiS×Android展 2011」展示デモのお知らせ
11.01.05
1月9日(日) 「Android Bazaar and Conference 2011 Winter」 バザール出展のお知らせ

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11.12.20 2012年1月20日(金) 力覚プログラミングセミナー開催のお知らせ

来る1月20日(金)に(株)アイネット(東京蒲田)にて「力覚プログラミングセミナー」の開催が決定しましたので、お知らせします。
ご興味がございましたら、ご参加下さいますようお願い致します。

こんな方におすすめのセミナーです!
・PHANTOMデバイスを使用したプログラミングをこれから始められる方
・OpenHaptics Toolkitの基本的な活用法を理解したい
・動的な干渉シミュレーションを設計支援ツールとして活用したい
・医用システムに関する研究をされたい方
・研究のネタ探し (学生様のご参加も歓迎!)

<研究キーワード>
ハプティクス(力覚呈示), 剛体運動シミュレーション, ボリュームレンダリング, ロボティクス, デジタルモックアップ

開催概要

開催日:
2012年1月20日(金)
開催時間:
13:30〜16:30(受付開始:13:00〜)
会場:
東京都大田区蒲田5-37-1 ニッセイ アロマスクエアビル12階 会議室
地図:
http://www.inet.co.jp/company/map/kamata.html
アクセス:
JR京浜東北線「蒲田」駅 東口より徒歩3分, 京急線「京急蒲田」駅 西口より徒歩8分
定員:
先着順20名様(お申し込み多数の場合は、1団体につき2名まで)
参加費:
無料(事前登録制)

プログラム
《ご挨拶・概要説明》 13:30-13:40

《Session1》13:40-14:50 「OpenHapticsツールキットによる力覚プログラミング」
内容:PHANTOMデバイスの開発ツールキットであるOpenHaptics Toolkitを利用した、簡単かつ高度なプログラミングテクニックについて解説します。

《Session2》15:05-15:25 「SmartCollisionの概要と応用事例」
内容:SmartCollisionの概要とSmartCollision SDKを用いて開発した干渉シミュレーションの応用事例をご紹介します。

《Session3》15:25-16:10 「リアルタイム干渉計算ライブラリ SmartCollision SDKによる力覚プログラミング」
内容:仮想オブジェクト同士の干渉計算の高速処理を実現したソフトウェアライブラリSmartCollisionを利用したプログラミングテクニックについて解説および、事例紹介をします。

《自由参加:個別デモ》16:30〜

※1つのセッションは、質疑応答時間を含みます。
※開始・終了時刻やプログラム内容を変更する場合がございます。

デモンストレーション製品
3次元力覚デバイス PHANTOM(ファントム)
リアルタイム干渉計算ライブラリ SmartCollision SDK(スマート・コリジョン エスディケイ)
リアルタイム干渉シミュレーションシステム SmartCollision Studio(スマート・コリジョン スタジオ)
力覚通信制御開発用ツールキット Haptic Communication Toolkit

お申込方法

メールアドレス
メールにて、以下 a〜g の内容を明記の上、お申し込みください。

a. 貴社/貴校名, b. 御所属名(部署/学部など), c. 御役職/御芳名(複数記入可), d. 御住所(〒 - ), e. お電話番号, f. メールアドレス(代表者), g. その他ご質問、お問合せなど
※1つのセッションは、質疑応答時間を含みます。
※開始・終了時刻やプログラム内容を変更する場合がございます。
※同じ所属先の方が複数名でのご参加の場合、お名前を追記してください。

11.12.15 株式会社アイネット 3D事業部 年末年始臨時休業のお知らせ

拝啓、歳末ご多忙のおり、ますますご繁栄の事とお喜び申し上げます。平素は格別のご高配に預かり、誠にありがとうございます。
  さて当社では下記の通り、年末年始を臨時休業といたします。なにとぞご協力下さいますよう、よろしくお願い申しあげます。

年 末 : 2011年12月29日(木曜日)より休業
年 始 : 2012年1月4日(水曜日)より通常業務

11.12.6 2011年12月12日(月) 新製品 「REMO Designer Kit for Android」 発売開始のお知らせ

2012年12月12日(月)より「REMO Designer Kit for Android」の発売を開始することになりましたので、お知らせします。

REMO Designer Kit for Android
http://www.ddd.co.jp/product/remo/price.html
Android Marketにて「REMO Viewer for Android」のダウンロードが開始されました
http://remo.jp/?page_id=680

発売に先立ちまして、来たる12月7日(水)よりパシフィコ横浜で開催される 「ビジュアルメディアExpo2011」 において
「REMO Designer Kit for Android」 のデモ展示を行いますので、ご来場の際にはお立ち寄りくださいませ。

ビジュアルメディアExpo2011
http://www.adcom-media.co.jp/vme/
※入場無料(受付カウンターにて登録申請。名刺2枚必須。)

展示製品
REMO Designer Kit for Android

来る11月1日(火)にパシフィコ横浜 会議センターにおいて、グーグル社主催の Google Developer Day 2011 が開催されます。
Developer Sandbox ゾーン内のブースにおいて、REMOのデモを行います。今回は、来る12月1日に発売予定の「REMO Designer Kit for Android」をいち早く体験できますので、ご来場の際には、お立ち寄りくださいませ。

Google Developer Day 2011
http://www.google.com/intl/ja/events/developerday/2011/tokyo/
事前登録制: 事前登録を完了し、参加証をお持ちの方のみ、ご参加いただけます。
Developer Sandbox 展示時間:12時〜18時

展示製品
REMO Designer Kit for Android

上記のイベントは終了しました。ご来場ありがとうございました。

3Dグラフィックスコンテンツ制作ツール「REMO Designer Kit」のユーザである東京女子医科大学 呼吸器外科様の活用事例を紹介させて頂きます。
東京女子医科大学 呼吸器外科様では、胸腔鏡下肺手術(内視鏡による胸の手術)の術前に、立体視を用いたシミュレーションを行っており、その3DCGの表示にREMOをご活用頂いております。(詳細は、以下のURLを参照ください。)
また今回、特別に「肺のモデル」データを提供頂きまして、REMO GALLERYにて公開させて頂くことになりました。
ご興味がございましたら、併せてご覧くださいませ。

立体視を用いた手術術前シミュレーション - 東京女子医科大学様
http://www.ddd.co.jp/showcase/edu_rd/index.html

REMO GALLERY - 東京女子医科大学 呼吸器外科様ご提供データ
REMO Viewer for Windows http://remo.jp/?page_id=78
REMO Viewer for iOS http://remo.jp/?page_id=716

App Storeにて「REMO Viewer for iOS」のダウンロードが開始されましたので、お知らせします。

REMO Designer Kit for iOS
http://remo.jp/?page_id=680

製品・価格
http://www.ddd.co.jp/product/remo/price.html

来る9月15日(木曜日)に ロイヤルパークホテル(東京・水天宮)において、 オートデスク社製品のユーザ会 「Autodesk University Japan 2011」 が開催されます。 
展示スペース内の株式会社Tooブースにおいて、REMOのデモを行います。今回は、来る10月3日(月曜日)に発売される「REMO Designer Kit for iOS」をいち早く 「iPad2」 にて体験できますので、ご来場の際には、お立ち寄りくださいませ。

Autodesk University Japan 2011 展示
http://www.myautodesk.jp/auj11/exhibition.html
展示時間:12時〜18時の予定

展示製品
REMO Designer Kit for Windows
REMO Designer Kit for iOS
REMO AR Viewe for iOS

上記のイベントは終了しました。ご来場ありがとうございました。

スマートフォン・タブレット端末用のAndroidアプリのご紹介をさせて頂きます。
現在「REMO Designer Kit for Android」および「REMO Developer Kit for Android」の製品化に向けて開発しており、そのサンプルアプリとなります。 ご興味がございましたら、お試しくださいませ!

Androidアプリ (コンテンツ:アロワナ)
インタラクティブ操作 
ライブ壁紙 
立体視 
AR 

来る9月20日〜9月21日まで、ドイツにて、RAMSISの開発元であるヒューマン・ソリューションズ社主催の「RAMSIS User Conference 2011」を開催することになりましたので、お知らせします。

RAMSIS User Conference 2011
開催日時:2011年9月20日(火)〜9月21日(水)
主催:ヒューマン・ソリューションズ社
開催場所:ドイツ (カイザースラウテルン)
参加費用:EUR490 (交通費・宿泊費は自己負担)

案内:http://www.human-solutions.com/automotive/ramsis_community/ruc_2011_en.php
アジェンダ:http://www.human-solutions.com/automotive/ramsis_community/ruc_2011_agenda_en.php
申し込み:http://www.human-solutions.com/automotive/ramsis_community/ruc_2011_register_en.php
RAMSIS Community:http://www.human-solutions.com/automotive/ramsis_community/index_en.php

「RAMSIS Community」サイトより、プレゼン資料がダウンロードができます。ユーザ様(ログイン、パスワード必須)に限ります。

さて、最新バージョン「REMO Viewer for Windows」について、Webサイトよりダウンロードを開始しましたので、お知らせします。(無料です)
サンプルコンテンツも更新しておりますので、お試しください!

REMO Viewer for Windows
サンプルコンテンツ

参考 (REMO GALLERY)
REMO Viewer をインストールする前にWindows PCの動作環境を確認する
REMO Viewer でREMOデータを表示する
REMO Viewer で立体視表示をする

来る8月24日(水曜日)に立命館大学 びわこ・くさつキャンパスにおいて、触覚と音声インタラクションデザインに関する国際ワークショップ 「Haptic and Audio Interactiion Design (HAID) 2011」 が開催されます。
当社は、チュートリアルのセッションにおいて、「SmartCollision SDK」と「Haptic Communication Toolkit」の講演を行います。
ご来場の際には、ご参加くださいませ。

Tutorials at Haptic and Audio Interaction Design 2011
http://haid2011.org/tutorials.html

関連製品
SmartCollision SDK
Haptic Communication Toolkit

上記のイベントは終了しました。ご参加ありがとうございました。

来る8月15日(月)より「REMO for 3ds Max 2011」の新バージョン 「REMO Designer Kit for Windows」を発売することになりましたので、お知らせします。 (新バージョンより、製品名称を「REMO Designer Kit」と改称しました。)

発売記念キャンペーンとしまして、来る8月15日(月)より「偏光立体視ディスプレイバンドルキャンペーン」を実施します。
REMO Designer Kit for Windows」を購入すると、いまなら「LGエレクトロニクス社製の23インチ3D液晶モニタ」が付いてきます。
この機会をお見逃しなく!

REMO Designer Kit for Windows
http://www.ddd.co.jp/product/remo/index.html

REMO Designer Kit for Windows 発売記念 「偏光立体視ディスプレイバンドルキャンペーン」
キャンペーン実施期間: 2011年8月15日(月) 〜 2011年9月14日(水)
対象製品: REMO Designer Kit for Windows 税込21万円 (アップグレードは対象外)
バンドル製品(3D液晶モニタ: LGエレクトロニクス社製 FLATRON D2342P-PN (23インチ, 解像度 1920x1080)
http://www.lg.com/jp/it-product/monitor/LG-16-9-wide-D2342P-PN.jsp

※バンドル製品以外のモニタ、TVについてもキャンペーン価格で提供いたしますので、ご相談ください。
32インチ〜47インチの偏光立体視(TV)もございます。

11.07.20 REMO GALLERY より Androidアプリ ダウンロード開始!

REMO GALLERY サイト (http://remo.jp/) より 3Dグラフィックスコンテンツ制作ツール 「REMO Designer Kit」 のデモアプリを、無料にてダウンロード配布を開始しましたのでお知らせします。

「REMO Designer Kit」は「REMO for 3dsMax2011」の新バージョンとして、8月にリリースする予定です。
従来製品の対応プラットフォームは、Windows のみでしたが、iOS および Android にも対応します。
・タブレットで 3ds Maxデータをプレゼンしたい
・スマートフォンで AR用のコンテンツとしてキャラクタを表示したい
といったご要望に応えられるツールとして発売を致しますので、ご期待ください!

REMO GALLERY サイト
http://remo.jp/?cat=6

11.06.09 全周囲裸眼立体映像装置 TWISTER に REMO が採用されました!

当社の3Dグラフィックスアプリケーション開発ツール「REMO」は、慶應義塾大学大学院 メディアデザイン研究科 舘研究室が研究開発する「全周囲裸眼立体映像装置 TWISTER」用の立体視CGコンテンツの表示および制作ツールとして、採用されましたことをお知らせします。

詳しくは、以下の「導入実績」のページをご覧ください。
http://www.ddd.co.jp/showcase/edu_rd/index.html

慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科 舘研究室
http://tachilab.org/
全周囲裸眼立体映像装置 TWISTER (ツイスター)について
http://tachilab.org/modules/projects/twister.html
【プレスリリース】TWISTERを使った全周囲裸眼3DによるFace to Faceコミュニケーションを実現
http://tachilab.org/modules/info/index.php?page=article&storyid=29
インタラクティブ 3DCG ツール REMO for 3ds Max 2011
http://www.ddd.co.jp/product/remo/index.html

11.04.08 4月22日(金) 力覚プログラミングセミナー開催のお知らせ

来る4月22日(金)、当社(東京蒲田)にて「力覚プログラミングセミナー」を開催することになりましたので、お知らせします。

こんな方におすすめのセミナーです!
・PHANTOMデバイスを使用したプログラミングをこれから始められる方
・OpenHaptics Toolkitの基本的な活用法を理解したい
・動的な干渉シミュレーションを設計支援ツールとして活用したい
・研究のネタ探し (学生様のご参加も歓迎!)

<研究キーワード>
デジタルモックアップ, ロボティクス, 剛体運動シミュレーション,衝突判定, 力覚呈示

開催概要

開催日:
2011年4月22日(金)
開催時間:
13:30〜16:30(受付開始:13:00〜)
会場:
東京都大田区蒲田5-37-1 ニッセイ アロマスクエアビル12階 会議室
地図:
http://www.inet.co.jp/company/map/kamata.html
アクセス:
JR京浜東北線「蒲田」駅 東口より徒歩3分, 京急線「京急蒲田」駅 西口より徒歩8分
定員:
先着順20名様(お申し込み多数の場合は、1団体につき2名まで)
参加費:
無料(事前登録制)

プログラム
《ご挨拶・概要説明》 13:30-13:40

《Session1》13:40-14:50 「OpenHapticsツールキットによる力覚プログラミング」
内容:PHANTOMデバイスの開発ツールキットであるOpenHaptics Toolkitを利用した、簡単かつ高度なプログラミングテクニックについて解説します。

《Session2》15:05-15:25 「SmartCollisionの概要と応用事例」
内容:SmartCollisionの概要とSmartCollision SDKを用いて開発した干渉シミュレーションの応用事例をご紹介します。

《Session3》15:25-16:10 「リアルタイム干渉計算ライブラリ SmartCollision SDKによる力覚プログラミング」
内容:仮想オブジェクト同士の干渉計算の高速処理を実現したソフトウェアライブラリSmartCollisionを利用したプログラミングテクニックについて解説および、事例紹介をします。
※1つのセッションは、質疑応答時間を含みます。

デモンストレーション製品
3次元力覚デバイス PHANTOM(ファントム)
リアルタイム干渉計算ライブラリ SmartCollision SDK(スマート・コリジョン エスディケイ)
リアルタイム干渉シミュレーションシステム SmartCollision Studio(スマート・コリジョン スタジオ)
力覚通信制御開発用ツールキット Haptic Communication Toolkit

お申込方法

メールアドレス
メールにて、以下 a〜g の内容を明記の上、お申し込みください。

a. 貴社/貴校名, b. 御所属名(部署/学部など), c. 御役職/御芳名(複数記入可), d. 御住所(〒 - ), e. お電話番号, f. メールアドレス(代表者), g. その他ご質問、お問合せなど
※事前に質問事項などがございましたらお知らせください。
※途中退場は構いませんが全てのセッションを受講される方を優先とさせて頂きます。
※同じ所属先の方が複数名でのご参加の場合、お名前を追記してください。

上記のイベントは終了しました。ご参加ありがとうございました。

11.03.22 4月22日まで延長!3Dプロジェクタ「Sight3D」 特別価格キャンペーンのお知らせ 〜 4月22日(金)までのご注文に限り「NVIDIA 3D VISION」グラスと「REMO Designer Kit for Windows β版」ソフトウェアをもれなく差し上げます 〜

この度の東北地方太平洋沖地震により亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災されました皆様、またそのご家族の方々に対しまして心よりお見舞い申し上げます。 被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。
当社に関しましては、計画停電による多少の影響はあるものの通常通り営業しております。
震災による当社システムの不具合等ございましたら、お気軽にご連絡くださいませ。

さて、先週18日(金)までの”3Dプロジェクタ「Sight3D」 特別価格キャンペーン”ですが、震災の影響で、購買手続き等に遅延が生じたため4月22日まで延長することにいたしました。 よろしければ、ご検討下さいませ。

3Dプロジェクタ「Sight3D」 特別価格キャンペーン概要

期 間:2011年2月16日(水) 〜 2011年4月22日(金)
対象製品:3Dプロジェクタ「Sight3D」
特 典:「NVIDIA 3D VISION」グラス、「REMO Designer Kit for Windows β版」ソフトウェアをもれなく差し上げます。

キャンペーン詳細につきましては、以下のチラシをご覧ください。
http://www.ddd.co.jp/news/pdf/Sight3D_Campaine.pdf
※ビデオカードおよびパソコンとのセット販売でのご提供もいたしますので、ご相談ください。
※上記、URLチラシに記載の日付は18日までとなっております。(念のため)

上記のキャンペーンは終了しました。

11.02.16 3Dプロジェクタ「Sight3D」 特別価格キャンペーンのお知らせ 〜 3月18日(金)までのご注文に限り「NVIDIA 3D VISION」グラスと「REMO Designer Kit for Windows β版」ソフトウェアをもれなく差し上げます 〜

本日、2月16日(水)より、3Dプロジェクタ「Sight3D」の特別価格キャンペーンを開始しましたので、お知らせします。
3月18日(金)までのご注文に限り、全機種、通常定価より15%引きで、さらに「NVIDIA 3D VISION」グラス付きの特別価格でのご提供です!
今回はさらに、本年7月発売予定の次期バージョン「REMO Designer Kit for Windows β版」ももれなく差し上げます。
立体視システムのご検討をされている方は、この機会をお見逃しなく!!

3Dプロジェクタ「Sight3D」 特別価格キャンペーン概要

期 間:2011年2月16日(水) 〜 2011年3月18日(金)
対象製品:3Dプロジェクタ「Sight3D」
特 典:「NVIDIA 3D VISION」グラス、「REMO Designer Kit for Windows β版」ソフトウェアをもれなく差し上げます。

キャンペーン詳細につきましては、以下のチラシをご覧ください。
http://www.ddd.co.jp/news/pdf/Sight3D_Campaine.pdf
※ビデオカードおよびパソコンとのセット販売でのご提供もいたしますので、ご相談ください。

特典のソフトウェア「REMO Designer Kit for Windows β版」について

リリース予定:2011年7月1日
予定価格:21万円(税込)

製品構成
・REMO Viewer Ver2.0 β版
・REMO Exporter for 3dsMax2010 Ver2.0 β版
・REMO Exporter for 3dsMax2011 Ver2.0 β版

新バージョンの追加機能:
・ボーン・スキンアニメーションに対応
・モーフアニメーションに対応
・フォグに対応
・頂点カラー、頂点アルファに対応
・RGB乗算に対応
・可視性アニメーションの2値/連続値切替機能追加
・アニメーション近似精度指定機能追加

注意:「REMO Viewer Ver2.0 β版」による立体視表示について
「REMO Viewer Ver2.0 β版」は、Quad Buffered OpenGLアプリケーションのため、動作環境としましては、NVIDIA社製Quadroシリーズのビデオカードが必要です。

参考(現バージョン):
インタラクティブ 3DCG ツール「REMO for 3ds Max 2011」

「NVIDIA 3D VISION」とは

「NVIDIA 3D VISION」とは、立体視を実現するNVIDIA社製のメガネのことです。
立体方式は、アクティブ・ステレオ方式(時分割方式)であり、左右の画像を交互に表示するプロジェクタやモニタに、同期するシャッター式メガネ(片目ずつメガネのシャッターを閉じる)をかけて鑑賞します。 メガネは、USB接続による充電式バッテリーで、フル充電の状態で約40時間使用できます。

上記のキャンペーンは終了しました。

11.01.24 1月25日(火) 「DiS×Android展 2011」展示デモのお知らせ 〜 オンキヨー株式会社製Androidタブレット端末「SlatePad(スレートパッド)」にて「REMO for Android」のデモ展示 〜

来る1月25日(火)、ベルサール秋葉原において、「DiS×Android展 2011」が開催されます。 当社は、 オンキヨー株式会社様ブースにて、Androidタブレット端末「SlatePad(スレートパッド)」を使用した3Dグラフィックアプリケーション開発ツール「REMO for Android」のデモを致します。ご来場の際には、当社ブースまでお立ち寄りくださいませ。

DiS×Android展 2011開催概要

開催日時:2011年1月25日(火) 10時 - 17時 (展示時間)
会  場:ベルサール秋葉原
主  催:ダイワボウ情報システム株式会社
参 加 費:無料 (事前登録が必要)

SlatePad(スレートパッド)に関するプレスリリース

オンキヨー、タブレット端末市場に新モデルを投入 Android? プラットフォームを採用した「SlatePad(スレートパッド)」2モデルを発表 企業向けの導入を中心に販売開始

上記のイベントは終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

11.01.05 1月9日(日) 「Android Bazaar and Conference 2011 Winter」 バザール出展のお知らせ 〜 Android端末向け3Dグラフィックアプリケーション開発ツール「REMO for Android」を参考出品 〜

来る1月9日(日)、東京大学 本郷キャンパスにおいて、「Android Bazaar and Conference 2011 Winter」が開催されます。 当社は、 Androidソフトウェア及びハードウェアやその他Androidに関する展示物を集めた「Bazaar」ブースにて、Android端末(スマートフォン及びタブレット)向け3Dグラフィックアプリケーション開発ツール「REMO for Android」を参考出品致します。また、ARアプリケーションのデモも行いますので、ご来場の際には、当社ブースまでお立ち寄りくださいませ。

Android Bazaar and Conference 2011 Winter (Bazaar開催概要)

開催日時:2011年1月9日(日) 10時 - 17時 (展示時間)
会  場:東京大学 本郷キャンパス 工学部新2号館 3F(3部屋) ->会場へのアクセスは、弥生門が一番近い
主  催:日本Androidの会
参 加 費:無料 (以下の申し込みフォームにて事前登録が必要。申し込みが多数の場合、随時締切。)
http://www.android-group.jp/abc2011w/bazaar/index.html
ブース配置図
http://www.android-group.jp/abc2011w/bazaar/ABC2011bazaar_allocation.pdf
Android Bazaar and Conference 2011 winter申し込みフォーム
https://spreadsheets0.google.com/viewform?hl=ja&formkey=dFl3dEo1UjI4ME5abENLeEQ5ME9fNGc6MQ#gid=0

出展製品
インタラクティブ3DCGツール REMO for 3dsMax
ARアプリケーション

上記のイベントは終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

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