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2008年 ニュース&イベント

 08.12.10 年末年始臨時休業のお知らせ
 08.12.10 12月10日(水) “4K” 高解像度マルチディスプレイ対応 REMO Viewer を新発売
 08.11.25 12月3日(水) 立体Expo'08出展のお知らせ - 市販品4K液晶ディスプレイを2台展示
 08.11.13 11月19日(水)-21日(日) Embedded Technology 2008 - REMO採用事例展示のお知らせ
 08.11.5 11月11日(日) Autodesk University Japan2008 - REMOデモ展示のお知らせ
 08.11.5 弊社が携わる「立体視に関する」刊行物のお知らせ
 08.10.30 11月2日(日)〜3日(月) DIY PC Expo 2008 Autumn - REMOデモ展示のお知らせ
 08.10.27 デジタルコンテンツエキスポ2008 - 国際3Dフェアご来場のお礼
 08.10.14 10月23日(木)-26日(日) デジタルコンテンツエキスポ2008 - 国際3Dフェア出展のお知らせ
 08.09.29 10月30日(木) 「生体医工学と立体映像」をテーマに立体協「イブニングサロン in 大阪」開催のお知らせ
 08.09.22 10月1日(水)-5日(日) 国際航空宇宙展 出展のお知らせ
 08.09.19 "ゲームパッドでウォークスルー" 「REMO Viewer」モニター募集中!
 08.09.17 第13回 日本バーチャルリアリティ学会大会 "企業展示" 出展のお知らせ
 08.09.12 10月10日(金) 力覚プログラミングセミナー開催のお知らせ (参加費無料)
 08.09.05 偏光立体視システム「REMO for Zalman発売記念キャンペーン」を開始しました
 08.09.05 インタラクティブ3DCG制作ツール「REMO for 3dsMax2009」を発売開始しました
 08.06.05 第16回 産業用バーチャル リアリティ展 にて 地球儀型ディスプレイ を展示します
 08.06.04 ゲーム ツールズ & ミドルウェア フォーラム 2008にてREMO立体視システムを展示します
 08.05.12 RAMSIS User Meeting Japan 2008 開催のお知らせ
 08.05.08 東芝情報システム株式会社様のHILSシステムに「REMO SDK」が採用されました
 08.04.25 力覚シミュレーションセミナー2008 スプリング 開催のお知らせ
 08.04.21 新製品「REMO for 3ds Max 2008」を発売開始しました

ニュース&イベント [ 2008年] [ 2009年] [ 2010年]

08.12.10 年末年始臨時休業のお知らせ

拝啓、歳末ご多忙のおり、ますますご繁栄の事とお喜び申し上げます。平素は 格別のご高配に預かり、誠にありがとうございます。
 さて弊社では下記の通り、年末年始を臨時休業といたします。なにとぞご協力下さいますよう、よろしくお願い申しあげます。

年 末 : 2008年12月27日(土)より休業
年 始 : 2009年1月5日(月)より通常業務

08.12.10 12月10日(水) “4K” 高解像度マルチディスプレイ対応 REMO Viewer を新発売

12月10日(水)より高解像度マルチディスプレイ対応のREMO Viewer の発売を開始することになりましたので、お知らせします。
 このたび販売を開始する「REMO Viewer - 高解像度表示オプション」は、高解像度マルチディスプレイ(2系統以上の映像出力が可能なビデオカードを用いて分割画面それぞれに別々の入力映像を表示)に対応した表示機能であり、”4K(4,096×2,160)”解像度でのCG映像表示が可能になりました。

資料
ニュースリリース
REMO高精細表示システム - 4K液晶ディスプレイ版カタログ

08.11.25 12月3日(水) 立体Expo'08出展のお知らせ - 市販品4K液晶ディスプレイを2台展示

来る12月3日(水)より3日間、パシフィコ横浜にて立体映像・計測に関するハード、 ソフト、コンテンツを一堂に集めたイベント「立体Expo'08」が開催されます。
今回弊社は、地球儀型ディスプレイ「地球儀型ディスプレイ」の展示と 高解像度(4K×2K)ディスプレイに対応したREMOの展示(新製品発表)を行います。 ご来場の際には、弊社ブースまでお立ち寄りくださいませ。

開催概要
開催期間:2008年12月3日(水)〜5日(金) 10:00-17:00
開催場所:パシフィコ横浜 展示ホールC,D
小間番号12 スリーディー/アスク/3Dコンソーシアム共同ブース
同時開催:国際画像機器展 / 先端光テクノロジー展
入 場 料:無料(入場の際に登録)、招待券あり ※技術セミナーは有料
http://www.rittaikyo.jp/expo2008/

招待券のご請求は、下記のURLにてお申し込みください。
http://www.rittaikyo.jp/expo2008/getinv.html
※招待状がなくても(入場の際に登録頂くことで)無料でご入場いただけます。

弊社展示製品
(1)地球儀型ディスプレイ

(2)超高精細ディスプレイシステムによるインタラクティブ3DCG
現在、"4K"液晶ディスプレイで市販品されている唯一のメーカー2社様にご協力を頂きまして、2台のディスプレイを並べて展示します。

インタラクティブ3DCG制作ツール REMO 
三菱電機 液晶ディスプレイ 56P-QF60LC  
東芝ライテック 液晶ディスプレイ P56QHD

※上記のイベントは終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

08.11.13 11月19日(水)-21日(金) Embedded Technology 2008 - REMO採用事例展示のお知らせ

来る11月19日(水)より3日間、パシフィコ横浜にて次世代デジタル家電、携帯端末、 カーエレクトロニクス、各種産業用機器、RFIDなどの「組込みシステム技術」に 特化した国際イベントが開催されます。
東芝情報システム株式会社殿のブース(小間番号 E-04)にて、 インタラクティブ3次元CG制作ツール「REMO」が組み込まれた展示デモが行われますので、 ご来場の際には、お立ち寄りくださいませ。

開催概要
開催日時 2008年11月19日(水)〜21日(金) 10:00〜17:00(20日のみ18:00まで)
開催場所 パシフィコ横浜
参加費 事前登録 及び 招待券持参の方は無料 (当日入場は有料:1,000円)
http://www.jasa.or.jp/et/

東芝情報システム株式会社様の出展内容 (小間番号 E-04)
http://www.tjsys.co.jp/event/event_info/20081119_01.html

REMOが採用された製品について
組込み向けモデルベース開発「M-RADSHIPS」
「M-RADSHIPS」は、シンプルでコストパフォーマンスの高いHILシステムです。
あたかも実システムを動作させているのと同じフィードバック信号を返すリアル
タイムシミュレータで、主に制御ソフトウェアの検証に用いるツールです。

※上記のイベントは終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

08.11.5 11月11日(日) Autodesk University Japan2008 - REMOデモ展示のお知らせ

来る11月11日(火)に、パシフィコ横浜 会議センターにてオートデスク社製品のセミナーが開催されます。
株式会社Too殿のブース(パートナー広場)にて、偏光立体視システム「REMO for Zalman」のデモが行われますので、 ご来場の際には、お立ち寄りくださいませ。

開催概要
開催日時 2008年11月11日(火) 9:30-20:00(9:00受付開始)
開催場所 パシフィコ横浜 会議センター
アクセス みなとみらい線 みなとみらい駅:徒歩3分
参加費 有料
http://www.myautodesk.jp/auj08/

展示製品
偏光立体視システム REMO for Zalman
ZalmanTech社製 3Dモニター試作品 (展示予定 32インチ, 24インチ) の展示あり

※上記のイベントは終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

08.11.5 弊社が携わる「立体視に関する」刊行物のお知らせ

弊社が携わる「立体視に関する」刊行物が発刊されましたので、お知らせします。

立体映像技術 - 空間表現メディアの最新動向 (エレクトロニクスシリーズ)
http://www.cmcbooks.co.jp/books/t0634.php
発刊日: 2008年7月
価格: 68,250円 (税込)
頁数: 315ページ(B5判)
出版社: シーエムシー出版
ISBN: 978-4781300382
執筆: 第2章-2.「3D-CGによる立体映像の生成」(加納 裕)

立体視テクノロジー - 次世代立体表示技術の最前線
http://www.nts-book.co.jp/item/detail/summary/buturi/20080800_49.html
発刊日: 2008年10月
価格: 45,780円(税込)
頁数: 864ページ(B5判)
出版社: 株式会社エヌ・ティー・エス
ISBN: 978-4860431556
共同執筆:3.5.1.「裸眼立体視による宇宙天気シミュレータの可視化技術」(Igor Goncharenko)

08.10.30. 11月2日(日)〜3日(月) DIY PC Expo 2008 Autumn - REMOデモ展示のお知らせ

来る11月2日(日)〜3日(月・祝)の2日間、秋葉原コンベンションホール (秋葉原ダイビル2階)にてパソコン自作・パソコンパーツの一大イベントが開催されます。
株式会社アスク殿のブースにて、偏光立体視システム「REMO for Zalman」のデモが行われますので、 ご来場の際には、お立ち寄りくださいませ。

開催概要
開催期間 2008年11月2日(日)〜3日(月・祝)
開催場所 秋葉原コンベンションホール (秋葉原ダイビル2階)
アクセス JR秋葉原駅:徒歩1分
入場料 無料 (事前登録により特典あり)
http://www.diypcexpo.jp/

展示製品
偏光立体視システム REMO for Zalman
ZalmanTech社製 3Dモニター試作品 (展示予定 32インチ, 24インチ) の展示あり

※上記のイベントは終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

08.10.27. デジタルコンテンツエキスポ2008 - 国際3Dフェアご来場のお礼

去る10月23日(木)より4日間、日本科学未来館で開催されました「国際3D Fair 2008」の弊社ブースにお立ち寄りいただきましてありがとうございました。
週刊アスキー等の雑誌にも取り上げられ、多くの反響を頂きました。
弊社は、これからも3Dグラフィックス開発・バーチャルリアリティ関連製品等の最新技術を市場に送り出して参ります。どうぞご期待ください。

デモの様子
地球儀型ディスプレイ


偏光立体視システム REMO for Zalman


※上記の32インチディスプレイは、試作品です。

08.10.14. 10月23日(木)-26日(日) デジタルコンテンツエキスポ2008 - 国際3Dフェア出展のお知らせ

来る10月23日(木)より4日間、日本科学未来館(東京)にてCGやデジタルコンテンツの総合国際イベント「デジタルコンテンツエキスポ2008」が開催されます。
弊社は、3D(立体視)に関するイベント「国際3Dフェア2008」に出展します。
「国際3Dフェア2008」では、3Dの研究者や著名人によるシンポジウム、最新映像の紹介、さらに最新の3D表現技術、3Dソフトの展示などが行われます。
ご来場の際には、弊社ブースまでお立ち寄りくださいませ。

開催概要
開催期間 2008年10月23日(木)〜26日(日)
開催時間 23日のみ14時30分〜17時, 24日〜26日は10時〜17時
開催場所 日本科学未来館 1階
入場料 無料(一部プログラムでは教材費が必要です。)
※日本科学未来館の展示施設への入場は有料となります。
http://www.dcexpo.jp/3d-fair/

展示製品
地球儀型ディスプレイ
偏光立体視システム REMO for Zalman

※上記の展示会は終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

08.09.29. 10月30日(木) 「生体医工学と立体映像」をテーマに立体協「イブニングサロン in 大阪」開催のお知らせ

来る10月30日(木)、大阪にて「生体医工学と立体映像」をテーマにした立体映像産業推進協議会主催の市場調査研究会(通称:イブニングサロン)が開催 されます。
今回は、医療応用WGに参画している弊社 加納とソフトキューブ(株) 北村氏による企画です。弊社 鈴木も講演します。
イブニングサロンは立体協会員でなくても、会員の紹介があればどなたでもご参加いただけます。
交流会もありますので、奮ってご参加下さい(参加費無料!!)。

開催概要
主催:立体映像産業推進協議会 医療応用WG
日時:2008年10月30日(木)15:00〜17:15(交流会17:30〜19:30)
場所:学校法人常翔学園・大阪センター(毎日インテシオ3F)303教室
交流会は教室近くの「ラウンジ翔」
アクセス:JRでお越しの場合「大阪駅」から徒歩10分
http://www.josho.ac.jp/corp/jigyoubu/osakacenter/index.html
定員:20名(お申し込みが定員を超えた場合、立体協会員を優先とさせていただきます。)
参加費:無料(事前登録制)

テーマ
生体医工学と立体映像 立体映像の応用分野として有力なものに医療分野があります。 既にさまざまな場面で使われていますが、映画などの娯楽施設における利用ほどには、一般的に知られているわけではありません。 そこで、本イブニングサロンでは、医療分野における立体映像の関わりについて、ご専門の方々をお招きし、堅苦しくないお話を伺う機会をご提供いたします。

アジェンダ
14:45:開場
15:00:開会のあいさつ
15:05:「3D画像を用いた手術支援システムの役割と有効性」 鈴木薫之氏(株式会社スリーディー)
15:30:「立体映像のウエルネス分野への応用」 大須賀美恵子氏(大阪工業大学)
16:00:休憩
16:15:「内視鏡位置に基づく動的手術ナビゲーション」 黒田嘉宏氏(大阪大学)
16:45:「腹腔鏡手術における立体視の重要性;3Dナビゲーションが開く未来の手術」 瀧内秀和氏(西宮市立中央病院)
17:15:閉会のあいさつ
17:30:交流会(19:30まで)

※上記のセミナーは終了しました。ご来場ありがとうございました。

08.09.22. 10月1日(水)-5日(日) 国際航空宇宙展 出展のお知らせ

来る10月1日(水)より5日間、パシフィコ横浜にて国内外の航空宇宙関連企業団体等を一堂に集めた「2008年 国際航空宇宙展」が開催されます。
4年に一度の国際イベントで、航空宇宙産業の振興と啓蒙を目的に、最新の航空機械、宇宙関連機械の実用化技術、要素技術などが展示されます。 ご来場の際には、弊社ブースまでお立ち寄りくださいませ。

開催概要
開催期間 2008年10月1日(水)〜5 日(日)
開催場所 パシフィコ横浜 横浜パビリオン NO.6B-15(Area6とBay Sideの交わる角)
http://boothnavi.japanaerospace.jp/v2/japanese/map.php?exhibitor_id=364
入場料:有料(前売り券1500円/当日券1700円他 詳細は展示会公式サイトにてご確認ください)
http://www.japanaerospace.jp/

展示製品
地球儀型ディスプレイ
偏光立体視システム REMO for Zalman
リアルタイム干渉シミュレーションソフト SmartCollision Studio
力覚デバイス PHANTOM Premium 1.5HF/7DOF

※上記の展示会は終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

08.09.19. "ゲームパッドでウォークスルー" 「REMO Viewer」モニター募集中!

USBゲームパッドに対応したREMO Viewerを開発しました。
3Dコンテンツを"ゲームパッド"でインタラクティブにウォークスルー操作したい方に、お貸出致します。
下記の条件に該当しご賛同頂ける方は、メールにてお申し込みくださいませ。

応募条件
・「REMO Viewer」が動作するPC環境を所有されていること。
・ゲームパッドを所有されPC環境で動作確認がとれていること。
(コンバータによりゲーム機のゲームパッドをPC接続されている場合も含む)
・「REMO Viewer」の購入を検討中で、利用状況に関する調査にご協力いただけること。

※上記のモニター募集は終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

>08.09.17. 第13回 日本バーチャルリアリティ学会大会 "企業展示" 出展のお知らせ

来る9月24日(水)より3日間、奈良先端科学技術大学院大学にて 「第13回 日本バーチャルリアリティ学会大会」が開催されます。
毎年この大会には、全国各地からVRに携わる研究者・技術者・アーティストなど 一堂に介す機会です。
弊社の展示製品は、下記のとおりです。「地球儀型ディスプレイ」につきましては、関西方面で初展示と なりますので、ご来場の際には弊社ブースまでお立ち寄りくださいませ。

開催概要
開催期間 9 月24 日(水)〜9 月26 日(金)
開催場所 奈良先端科学技術大学院大学 情報科学研究科棟 1階
入場料:無料(企業展示についてはお申込は不要です。直接会場にお越しください。)
http://www.vrsj2008.org/pub/exhibition_deploy.php

展示製品
地球儀型ディスプレイ
偏光立体視システム REMO for Zalman
リアルタイム干渉シミュレーションソフト SmartCollision Studio
力覚デバイス PHANTOM Premium 1.5HF/7DOF

※上記の展示会は終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

08.09.12. 10月10日(金) 力覚プログラミングセミナー開催のお知らせ (参加費無料)

来る10月10日(金)に横浜にて「力覚プログラミングセミナー」を開催することになりましたので、お知らせします。 これから PHANTOMデバイスを使用して力覚プログラミングを始めようという方 または、複雑なポリゴンオブジェクト同士の干渉判定に興味のある方を対象に した無料のセミナーです。
当日は受講者向けに特別価格での販売なども行いますので、是非この機会に ご来場賜ります様、皆様のご参加お申し込みをお待ちしております。

こんな方におすすめのセミナーです!
・PHANTOMデバイスを使用したプログラミングをこれから始められる方
・Open Haptics Toolkitの基本的な活用法を理解したい
・複数台のPHANTOMデバイスを使用して力覚情報の通信制御をやりたい
・動的な干渉シミュレーションを設計支援ツールとして活用したい
・研究のネタ探し (学生様のご参加も歓迎!)

<研究キーワード>
デジタルモックアップ, ロボティクス, 剛体運動シミュレーション,衝突判定, 力覚呈示

開催概要
開催日時:2008年10月10日(金)
開催時間:13:30〜16:30(受付開始:13:00〜)
開催場所:横浜市神奈川区栄町1-1 アーバンスクエア横浜
http://www.ddd.co.jp/company/access.html(横浜駅東口より徒歩約8分)
定  員:先着順20名様(お申し込み多数の場合は、1団体につき2名まで)
参加費 : 無料(事前登録制)

プログラム
《ご挨拶・概要説明》 13:30-13:45

《Session1》13:45-14:30 「OpenHapticsツールキットによる力覚プログラミング」
内容:PHANTOMデバイスの開発ツールキットであるOpenHaptics Toolkitを利用した、簡単かつ高度なプログラミングテクニックについて解説します。

《Session2》14:30-15:00 「力覚通信制御ライブラリ Haptic Communication Toolkitによる力覚通信プログラミング」
内容:複数台の力覚呈示デバイス間の力覚情報の通信を可能にするネットワークライブラリHaptic Communication Toolkitを利用したプログラミングテクニックについて解説および、事例紹介をします。

《Session3》15:15-16:00 「リアルタイム干渉計算ライブラリ SmartCollision SDKによる力覚プログラミング」
内容:仮想オブジェクト同士の干渉計算の高速処理を実現したソフトウェアライブラリSmartCollisionを利用したプログラミングテクニックについて解説および、事例紹介をします。

※1つのセッションは、質疑応答時間を含みます。

展示製品
(1)力覚デバイス PHANTOM
(2)力覚通信制御開発用ツールキット Haptic Communication Toolkit
(3)リアルタイム干渉シミュレーションソフト SmartCollision Studio

※上記のセミナーは終了しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

08.09.05. 偏光立体視システム「REMO for Zalman発売記念キャンペーン」を開始しました

2008年9月5日よりCGクリエイター向けの低価格な立体視システム「REMO for Zalman」を販売開始しました。
「REMO for Zalman」は、偏光メガネ方式による立体視ディスプレイでインタラクティブ3Dコンテンツを実現するシステムです。

REMO for Zalman発売記念キャンペーン
対象製品(1) REMO for Zalman19 通常価格:269,800円 -> 特別価格:146,700円(税込)
対象製品(2) REMO for Zalman22 通常価格:279,800円 -> 特別価格:156,700円(税込)
有効期限:2008年9月30日ご発注分まで

REMOで立体視表示を試したい (Zalman社製 3Dディスプレイのユーザ様)
無料にて、ビューアサンプルデータをダウンロード頂き、お試しできます。
Zalman社製 3Dディスプレイの貸出をご希望の方は、Zalman3Dディスプレイ無償貸し出し
申込フォームに、ご記入頂き(株)アスクへFAXしてください。

ニュースリリース
REMO for Zalmanカタログ
Zalman3Dディスプレイ無償貸し出し申込フォーム(EXCELファイル)
ステレオビューア http://www.ddd.co.jp/product/remo/viewer.html
サンプルデータ(REMO Gallery) http://remo.jp/

※上記のキャンペーンは終了しました。

08.09.05. インタラクティブ3DCG制作ツール「REMO for 3dsMax2009」を発売開始しました

3DCGツールで制作したコンテンツを高品位のままにインタラクティブコンテンツにするソフトウェア「REMO for 3ds Max 2009」を2008年9月5日より販売を開始しました。

詳しくはこちら

08.06.05. 第16回 産業用バーチャル リアリティ展 にて 地球儀型ディスプレイ を展示します

来る6月25日(水)〜27日(金)東京ビックサイトにて行われる「第16回 産業用バーチャル リアリティ展」に出展することになりましたので、お知らせいたします。

開催概要
展示会名:第16回 産業用バーチャル リアリティ展 (IVR2008)
会  期:2008年 6月25日(水)〜6月27日(金)
開催時間:10:00〜18:00 (27日(金)のみ17:00終了)
会  場:東京ビッグサイト 東1ホール
展示場所:3Dコンソーシアムブース内 (小間番号:27-36)
参加費:有料 (事前登録により無料)

展示製品
(1)地球儀型ディスプレイ
(2)インタラクティブ3DCG制作ツール REMO
- >偏光立体視システムのデモ
(3)リアルタイム干渉シミュレーションソフトSmartCollision Studio
->PHANTOM Premium 1.5/6DOFによるデモ

※上記の展示会は終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

08.06.04. ゲーム ツールズ & ミドルウェア フォーラム 2008にてREMO立体視システムを展示します

来る6月4日(木) 東京大手町サンケイプラザにて「ゲーム ツールズ & ミドルウェア フォーラム 2008」に出展することになりましたので、お知らせいたします。

開催概要
展示会名:ゲーム ツールズ & ミドルウェア フォーラム 2008 (GTMF2008)
会  期:2008年 6月4日(水)
展示時間:11:00〜18:00
会  場:大手町サンケイプラザ 3F
展示場所:エルザジャパンブース内
参加費:無料 (事前登録制)

※上記の展示会は終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

08.05.12. RAMSIS User Meeting Japan 2008 開催のお知らせ

来る6月19日(木)横浜にて「RAMSIS User Meeting Japan2008」を開催することになりましたので、お知らせいたします。
今回は、午前と午後の2部構成で、新たに「RAMSISハンズオンセミナー」を開催することになりました。是非この機会に、RAMSISの操作を体感してください!

開催概要
開催日時:2008年 6月19日(木) 10:30〜17:30(受付開始:10:00〜)
開催場所:横浜市神奈川区栄町1-1 アーバンスクエア横浜 地下会議室(B1F)
定  員:先着順30名様
参加費 : 無料(事前登録制)
申込締切:2008年 5月30日(金)

※上記のセミナーは終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

08.05.08. 東芝情報システム株式会社様のHILSシステムに「REMO SDK」が採用されました

東芝情報システム株式会社様の車載電子制御ユニット用HILSシステムに 当社製品のインタラクティブ3次元グラフィックス開発ツール「REMO SDK」が採用されましたので、お知らせします。
なお、今回の成果につきましては、来る5月14日(水)〜16日(金)まで、 東京ビックサイトで開催される「第11回 組込みシステム開発技術展」において、 展示発表します。

展示発表
展示会名:第11回 組込みシステム開発技術展 (ESEC2008)
会  期:2008年 5月14日(水)〜5月16日(金)
開催時間:10:00〜18:00 (16日(金)のみ17:00終了)
会  場:東京ビッグサイト
展示場所:東芝情報システム株式会社様ブース内
展 示 名:モデルベース開発ソリューション

※上記の展示会は終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

ニュースリリース

08.04.25. 力覚シミュレーションセミナー2008 スプリング 開催のお知らせ

来る5月30日(金)に 横浜にて「力覚シミュレーションセミナー」を開催することになりましたので、お知らせします。 

開催概要
開催日時:2008年5月30日(金) 13:30〜16:30(受付開始:13:00〜)
開催場所:横浜市神奈川区栄町1-1 アーバンスクエア横浜 地下会議室(B1F)
定  員:先着順40名様
参加費 : 無料(事前登録制)

※上記のセミナーは終了しました。たくさんのご来場ありがとうございました。

08.04.21. 新製品「REMO for 3ds Max 2008」を発売しました

3DCGツールで制作したコンテンツを高品位のままにインタラクティブコンテンツにするソフトウェア「REMO for 3ds Max 2008」を2008年4月21日より販売を開始しました。

ニュースリリース

業務内容
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