[導入事例] プラントシミュレータ

納入先: 独立行政法人日本原子力研究開発機構

プラントシミュレータ

REMOとSmartCollisionを利用した可視化

本システムは、平成17年度「先端原子力関連技術成果展開事業」において、独立行政法人日本原子力研究開発機構様との実用化共同開発の成果です。
JAEA

この描画システムは、プラント設計・検証(プレビュー)、教育・訓練用途において、大規模で詳細なモデルが扱え、高速に描画できるシステムです。
REMO SDKにより、今まで使えなかった大容量3次元データを高速に描画することができ、プラント運転などの教育・訓練のシミュレーションができます。

※原子力関連処理施設データ
頂点数 5,492,376
ポリゴン数 4,211,830

関連記事

  1. インタラクティブ高精細映像の表示システム
  2. プリレンダリングCGコンテンツ制作
  3. エルゴノミクス設計支援ツール DhaibaWorks <ダイバ ワークス>
  4. 筋骨格モデル開発ツール Def Muscle <デフ マッスル>
  5. 核融合炉の組立シミュレーション

CADデータ を利用した VR Hololens や Google Tango 端末による AR 技術、画像処理技術 についてのご相談も承っております。
お気軽にお問合わせくださいませ。